佐藤 恭平
Designer

Kyohei Sato

佐藤 恭平

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場所名古屋

血液型B

出身地名古屋

部 活サッカー

好きな映画es、用心棒・・・etc.

好きな食べ物米、卵、寿司、イタリアン

場所名古屋

血液型B

出身地名古屋

部 活サッカー

好きな映画es、用心棒・・・etc.

好きな食べ物米、卵、寿司、イタリアン

  • 何を心がけて仕事をしていますか?

    デザインはアートとは違い自分を表現するための手段ではなく、お客様の想いを形にすることだと思っています。
    お客様の言葉に耳を傾け、心の中にある想いを汲み取るということを一番に考えて仕事をしています。
    デザインを通して問題を解決できるように納得するまでとことん付き合います。

  • あなたが思うHeadsの強みは何ですか?

    良い意味で上下関係が全くなく、風通しが良いところです。
    良いデザインを作るために思ったことや意見はなんでも言える自由な環境です。メンバーも個性的で経歴も様々なので色んな角度からアイディアが出てくる、そしてみんなの仲も良いのでお客様の問題解決のためにチーム一丸となって仕事に取り組む、それがHeadsの強みだと思います。

  • 好きな外気浴3選

    京都府京都市「ルーマプラザ」
    祇園にあるサウナ。周りに高い建物がないため祇園の街並みを一望できる。
    外気浴をしながらビールが飲めるのも最高

    愛知県豊橋市「サウナピア」
    昭和のストロングスタイルのサウナ。外気浴の庭の周りには普通にアパートや一軒家、会社などがあり
    おそらく周りからは見えてる。開放感◎。

    愛知県名古屋市「湯〜とぴあ宝」
    ガイシホールというイベント会場がすぐ近くにあり、時たまライブ後のアーティストが汗を流しにくるサウナ。
    遠赤外線の出てる石の上で寝るので、冬でも寒くなくゆっくりと外気浴ができる。

  • 好きな水風呂3選

    岐阜県大垣市「大垣サウナ」
    昭和ストロングスタイルのサウナ。
    水の都と呼ばれる大垣市の名水を地下から組み上げた掛け流しの水風呂。水温はだいたい14度前後。
    サウナ1つに湯船1つ、水風呂1つと小細工なしで潔くまさにサウナの聖地。
    水質が良いためそこまで水温が低いわけじゃないのに、肌を刺すような冷たさを感じられる。

    静岡県静岡市「サウナしきじ」
    こちらもまたサウナの聖地として有名なしきじの水風呂。
    天然の湧き水を使用しており、そのまま飲むこともできる。ペットボトルに詰めて持ち帰ることも可。
    上から流れる水に打たれ、美味しい水を飲みながら水風呂に入れる最高の環境。

    愛知県知立市「サウナイーグル」
    3種類の水風呂があるが中でも水位120cm水温8℃の水風呂が最高。
    深さ、温度ともに文句なし。ここまで聞けば説明はもう必要ないかと。
    嫌でもキマれる。

佐藤 恭平の歴史

  • 1989

    誕生

    愛知県名古屋市にて3兄弟の末っ子として生まれる。
    海外旅行とアートが好きな父親の影響で子供の頃から様々な場所でアートに触れ合う機会に恵まれる。

  • 1996

    小学校時代

    校庭に古墳のある小学校に通い、極真空手と少年野球をして過ごす。家族の影響で漫画やアニメ、映画、ファッションに熱中する子供時代。
    父親からサウナのイロハを教わる。

  • 2002

    中高生時代

    中高一貫の男子校で勉強は一切せずにサッカー部のキャプテンをしながらカラオケに週3通って過ごす。
    制服がなく私服だったためファッション熱がより加速していく。
    また中学2年生の夏休みにロンドンにホームステイに行く。

  • 2008

    大学時代

    総合政策というなにを学ぶところか分からない学部に入り、勉強はろくにせずキャンプとクラブ遊びに全力投球。
    なみにゼミでは哲学を専攻。

  • 2012

    NY

    NYに1年間留学する。
    マンハッタンを自転車で走り回り、ファッションとジャズ、アートに毎日触れて遊び呆ける。

  • 2013

    バックパック&帰国

    アメリカから南米が近いのでせっかくだしということでバックパックで南米を周る。野宿をしたり、氷河に行ったり、軽装で山頂に雪の積もる山を登ったり、悪徳タクシーと格闘したりと刺激的な日々を送り無事帰国。

  • 2014

    就職

    知人の紹介でジビエと農業を営みながらフレンチレストランやバーを経営する会社に入社し、新形態のお店の立ち上げに参加。オープン後はマネージャーとして手取り13万円、月に休日2日、8時から23時まで働かされる。
    社長に喧嘩を売ることが日課に。そんな生活にも終止符が。営業中に社長と大喧嘩となり無事に解雇。
    生きてきた中で一番テンションが上がったかも。

  • 2018

    アクセサリーブランド立ち上げ

    解雇後は様々なバイトやインターンを経験し、東京の後輩と某HIP HOPクルーに所属するラッパーの3人でシルバーアクセサリーのブランドを立ち上げる。

  • 2023

    Heads入社

    ブランドから退くことを決めニートになろうとした矢先、代表取締役の杉本に誘われHeadsに入社。

  • 2024

    今に至る

他のチームメンバー

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